のんびりパンク修理

通勤用のクロモリ自転車には、
32cのブロックタイヤを履かせてます。
滅多にパンクしないのですが、
それでも毎日往復40kmを
走っているとパンクはやってきます。


森ノ宮駅の近所でホチキスの針みたいな
ものが後輪に刺さりみるみるぺっちゃんこ


ブロックタイヤタイヤも随分
スリックになってきましたが、
こういう針のようなものが
刺さるとどんなタイヤでもお手上げ。


いつもの難波宮跡でのんびりと
パンク修理をしました。

なんとかパッチで修理しました。

今まで修理不能、走行不能な
トラブルに見舞われたことが
ないのですが、トラブルには
対応できるようには、
しておきたいなぁと思いました。

話しかけてきたおじさんが、

『前に旅先で自転車借りて走ったんやけど、

パンクしたらどうしようかと思ったわぁ

バケツとかいるやろう?』

って・・・

『いやっ・・・そうですねぇ』

はっと気づきました。

そりゃ水とバケツがあったら
確実にチューブの穴を発見できます。

なるほど、携帯バケツとかあったら、
意外と重宝するかもしれない。

手も洗えるし・・・

昔はそうしてたもんなぁ今も
ママチャリのパンク修理は、
バケツと水だもんなぁ。

先人の知恵はすごいなぁ。

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