• 2018 美山サイクルロードレース C2 U44

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    2年ぶり、2度目の美山ロードC2レース。

    コースは、約10km。

    途中1kmの坂があるのが

    特徴のロードレース。

    毎年、5月の最終日曜日にあるこのレース。

    去年はスズカ8時間エンデューロと重なり、

    出場してなかったのですが、今年から

    春の鈴鹿がなくなったのでエントリーしました。

    エントリーしたのは良いが、このレースは

    落車が多いので有名・・・クリテやエンデューロと

    呼ばれるレースでは、同じ程度の落車が起こるんですが、

    このコースは登り下りがあるのと、下りの後の逆バンクっぽく

    なっている直角カーブがあり、結構な速度で落車する。

    時速80kmくらいで落車したらただじゃすまん。。。

    C2は、各年齢別カテゴリー同時出走なので、

    一度に200名以上が走る。当然のごとく

    それだけ人が多いと走力の差が大きくなって、

    行く人と落ちる人が混ざった時に落車が起こる。

    4,5回はカーボンか何かの乾いた音を聞いた。

    たまたま、落車してないだけで、回避するには

    ずーっと先頭はしってるしかないくらいです。

    暗い話はこれくらいにして。

    なんと!

    YCCに貴重な女性メンバーが入ってくれました!

    しかも、かなり強い!

    一緒にトレーニングしても、すでにヒルクライムでは

    表彰台に登れる実力です。今後が楽しみ~

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    レース展開は、最終周回前の下りからの立ち上がりで

    中切れが起こってしまい、ブリッジしようと単独で

    走ったのが・・・トレーニング的にはOKなんですが、

    レースではそこでアウト?やったのか?

    まぁ、ブリッジできなかったわ、脚使ったわ、

    そのあと先頭集団はかなり緩まって集団に

    吸収されるわ・・・ここで終わってたけど、

    最後の九鬼ヶ坂ではタレながらも全力で踏んで、

    何とか第2集団でゴール。

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    2年前は足切り(トップとのタイム差5分)ギリギリで

    完走していたのにね。確実に走力が上がっているのは

    実感できたレースでした。正直、無事に終わって

    ほっとしたというのが率直な感想。

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    高校生は強い。というか、回復力がすごい。

    まぁまぁ、カテゴリー分けで救われてるのが現状。

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    早く妻に自動車の免許を取ってもらいたい。

    そうしたら、なんかあった時に車を放置しなくて済む。

    帰りもグーグー寝れるしw

    でも、しばらくは助手席でヤキモキするに違いないんで、

    安心して寝てられないとは思うけど。

    また、来年!とはなかなか言えないレース。

    でも、ここでないと楽しめないものがあるので、

    きっとまたエントリーするんだろうなぁ。


  • 2018 第15回富士山国際ヒルクライムレース

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    2018年6月17日

    日本一の劇坂ヒルクライムコースの

    ふじあざみラインを走ってきました。

    当然のごとく大阪からは遠征なので、前泊。

    山中湖の畔に宿をとってゆっくりと過ごしました。

    前日は、妻と山中湖を一周サイクリングするはずが、

    あいにくの雨。まぁ、しょうがない。

    当日は、6時に宿を出発し、30分で目的の駐車場に到着。

    ずいぶん早くに着いたので、のんびりと準備し、アップし、

    8時半ごろだったか・・・にスタート。

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    前日の濃霧の中を車でコースチェックしていたのですが、

    車で走るとやはり斜度がわからない。

    実際に自転車で走るとエラいwエラいw

    馬返しの手前でもう36-32のギアを使い切っており、

    かなり普段使わない領域の負荷をかけて上る。

    約11kmのコース。最後の1kmが永遠に長かったが、

    どんなレースも永遠に続かないので、我慢してたら終わった。

    結果は、年代別で4位。また4位!!!

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    いつも3位まで1歩どころか、2歩も3歩も足りない状態なので、

    全部の力を出し切って納得の結果なんですが、それでも

    足りてないのを痛感するレースばかり。

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    初めて富士山に自転車で登った。しかも、フジのフレームで。

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    スタート地点から数キロは、霧がすごくて前も見えにくい

    状態だったけど、8,9km地点から雲を抜けて快晴!

    雲海の景色と富士山山頂の景色が印象的だった。

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    2000mのゴール地点。

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    Dクラスは、入賞6位までが結構接戦で、ほかのクラスに

    比べてレベルが高かった・・・ように思える。

    エキスパートの優勝タイムが45分台でしかも同年代。

    まだまだ精進が足りないということでしょうね。

    相手は化け物ではない、同じ人間だからして

    自分にもできないことは・・・ない、と思いたい。

    まだまだ今年はレースが続きます。


  • つがいけサイクルクラシック2018

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    2018年6月3日

    長野県小谷村(おたりむら)の栂池高原に遠征してきました。

    大阪から自分の運転では7時間ほどかかる距離なのですが、

    途中の諏訪湖で一泊してから、現地に向かう作戦で、

    出かけました。

    前泊しないとやっぱりキツイ。

    当日は、諏訪湖を5時に出発し、7時過ぎには栂池高原スキー場に到着。

    受付を済ませて、アップし、8時半ごろに順次スタート。

    2年前に実業団で走っている大会ということもあって、場所の感じも

    コースの感じもしっているので、気が楽。

    やっぱり一度でも参加しているというのは大きなアドバンス。

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    今回も吉野大峰ヒルクライムと同様にフジフレームで参戦。

    毎回よだれを垂らしながら走るので、ブログを書く人は

    よくレースの展開やら、食べた物のことやら、よく

    覚えているなぁと感心させられるんですが、

    自分は、必死で走った!としか書きようがないw

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    長野県の人はやさしいねぇ。

    6位まで入賞なんやってw

    奈良県のシブチンとは違うで(そんなことないことはない)。

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    いやぁ、この手作り感満載の表彰式が好きだ!

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    55分を狙っていたのですが、約3分も違っていて

    ショックだったです。来年こそは55分を目指したい。

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    習慣になっているぶるぶるローラーでのマッサージ。

    レース前後には欠かせない。

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    関西では見ることができない雄大な山の風景。

    年に一度でおなかいっぱいですが、心が洗われる気がした。


  • FUJI SL 1.1 フレームで軽量バイク作成

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    実業団レースでは、車重6.8kg規制があるので、

    それ以下が事実上認められている一般のヒルクライム

    では、不利である。

    特に自分のような身長161cm体重52kgの

    軽量級ライダーにとっては、バイクの重量で

    ハンデを背負うことになる。

    たまたま、新品大特価で去年のモデルのフジの

    フレームを手に入れることができました。

    自身では初のフルカーボンフレーム。

    コンポは、シーズンが被らないシクロクロス車の

    ものをごっそりと移植。

    SRAM eTap Wfliでフロントシングル仕様。

    もう、下りを捨てた登り仕様だ。

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    シクロクロス車には、Vブレーキを使っているので、

    KCNCのCB3というペアで170gという軽量ブレーキを取り付けた。

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    FUJI SLフレームは、PB30という、まぁ悪名高いBB30が採用されているので、

    シマノのクランクが使えるようにアダプターを取り付けました。

    フレームのメーカーロゴがゴールド仕様なので、同色にしました。

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    スプロケットもゴールドw

    RECONの30T。

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    できた車重は、5.55kg。

    軽いが、びっくりするほどの軽さではない。

    ヒルクライム上位勢では、見慣れた重量である。

    4kg台という完成車が存在しますしね。

    近所の峠のタイムを計ってみました。

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    家から10分のところにある大阪の十三峠(じゅうさんとうげ)。

    距離4kmで平均勾配9%。

    1分ほどタイム更新。

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    家から10kmくらい北にある大阪でも屈指の峠TTポイント。

    清滝峠で26秒更新。ただここは勾配が緩いので、

    パワーウェイトレシオが高くても有利に働かない。

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    この軽量バイク、平地はスカスカで全然進まない。

    クロモリの芯のあるフレームからいきなりフルカーボンの

    軽量バイクに乗ったのでことさらそう感じるからだと思いますが、

    登りに関しても踏み方を変えないとスカスカしてリズムが

    取りずらい。慣れなんだろうけど。

    ただ、登りはかなり楽になったので、このバイクで

    秋のメインイベントである大台ケ原HCまで調整していきます。


  • 2018JBCF伊吹山ドライブウェイヒルクライム

    2018年4月15日

    今年の伊吹山も、10.4kmの短縮コース。

    確か、前回のフルコースは2年前の2016年。

    初めての実業団レースが伊吹山でした。

    まぁ、そのうちフルコースを走れる年がくるて。

    さて、自分は、2つのチームに所属しています。

    自分の妻が代表をする

    淀川サイクリングクラブ(YCC)という、

    もはや、淀川沿いには住んでないし、

    淀川サイクリングロードには滅多に

    通らないし・・・ということで、

    YCCという名前だけ残っているチーム。

    それと、フレームビルダーの中川茂さんが

    率いるナカガワレーシングチームです。

    正式名称は、「ナカガワAS・K’デザイン」です。

    実業団レースは、このナカガワレーシングチームで

    登録させてもらっております。一般レースは、

    YCCで。実業団レースは、ナカガワで。

    という区切りでレースを楽しんでおります。

    今回の伊吹山は、実業団で参加。

    なので、レースは午後からなので午前で出走する

    チームメンバーを応援します。

    早朝から朝にかけての天気は、雨。

    出走するころには、晴れ間もでるくらいに

    回復していたが、伊吹山は集合地点から

    ドライブウェイの入り口まで2,3kmあり、

    ずいぶん待たされるので、アップしても

    体が冷え切ってしまう。しかも移動途中で

    パンクという事態も・・・

    今回YCCからの参加メンバーは、2名!

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    この日のために単身赴任先の神奈川から帰省のSさん。

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    がんばって~!

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    実はYCCジャージを着ているを初めて見るw

    Hさんは、マラソン界では鉄人の域。

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    自転車に乗るのは久しぶりだったようですが・・・

    がんばって~!

    応援している方は気楽なもんです。

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    お昼過ぎには、もうすっかり晴れて路面も乾きだして、

    晴れ男全開!

    ナカガワレーシングチームは、当然ながらフレームビルダー

    チームですので、フレームとジャージが揃っている。

    他のチームにはない特徴。このピンクもチーム創設時、

    30年前からこの色を使っている。

    レーススタート!

    今回から、用意ドンで計測スタートし、ゴールで計測。

    前は、ネットタイムだったのに・・・

    まぁルールはルールなので文句を言ってもしかたないので、

    用意ドン!

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    結果は、33分43秒。

    去年は、35分33秒。

    去年よりもバイク重量を400g重たい7.2kgで

    レースに挑んだのですが、それでも2分近くタイムを

    短縮できている。

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    ヒルクライムレースでポイントを得られる位置に

    上がってきたという実感を得ることができました。

    3月末から真面目に朝練するようになってから、

    実際に、峠のタイムがぐんぐんよくなっています。

    現在39歳、今年の12月で40歳。

    30代最後の年ですし、来年は40代の頭になるので、

    いろんな意味でチャンス到来なので、がんばって結果を

    残していきたいと思えるようになりました。


  • 第16回ヒルクライム大台ヶ原2017参戦記録

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    毎年、楽しみにしている大台ヶ原のヒルクライムレース。

     

    今年も出走してきましたよ。

     

    奈良県吉野郡上北山村で開催されるレースは今回で16回目。

    自分は、2014年から参加してますが、

    2015年はぼーっとしてて気づけばエントリー終了してたという

    ポカをやってしまい。レースの1週間後の休日に自主タイム計測していますw

     

    コースは、距離28km。標高差1240m。

    約10kmの平坦区間、約5kmの激坂区間、約13kmのアップダウン区間の

    3パートから構成されています。

     

    少し落とし穴があって、激坂区間として設定されているのが坂のパートが

    はじまって2km進んだ地点に設定されています。

     

    前情報なく参加された方は、「え!?ここから??」って思うのです。

     

    本当は平坦区間は約8km。激坂区間は約7km。

    というのが正しい認識かと。

    激坂の平均勾配は10%となっております。

     

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    今回は、妻が応援に来てくれるということで、前日入り車中泊ではなく、

    当日移動することに。

    朝3時に東大阪市の自宅を出発し、5時頃に上北山中学のグラウンドに到着。

    4時にコンビニで焼きそばとおにぎり1個を朝食で摂っておきました。

    普段、レース前はこんなに食べないのですが、なんとなく食べたくなって・・・。

     

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    チームメンバーに挨拶をし、ボチボチとアップ開始。

     

    ゆっくりと1時間半はアップしてたかな。

    荷物は、グラウンドに到着する前に車で受付に行って預けておいたので、

    出走時間のギリギリまでアップをしていました。

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    6時45分にグラウンドを出て、スタート地点に移動。

     

    もう皆さん並んでる・・・なんでこんなに遅いのかというと、

    自分が参加しているクラスが、無謀にもチャンピオンクラスなので、

    人数が少ないのと、一番最初にスタートだからなんです。

     

    別に余裕を出している別けでもなんでもなく。

    チャンピオンクラスのところに到着したのが、スタート4分前。

     

    シューズのラチェットを締めて、一息ついたら号砲。

     

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    スタート。

     

    最初の8kmの平坦区間は、どうしようもなく速いペースで前に出ようもない。

    申し訳ないと思いながらも、付いていくだけで必死でした。

     

    う・・・うわ~

     

    去年から、チャンピオンクラスでチャレンジしていますが、

    このクラスが一番最初に出走するので、とてつもなく走りやすい。

    落車のリスクはまずないです。

     

    名前聞いたことのある有名な選手がいる~ジー

     

    平坦区間は、ツキイチで高速トレインに乗せてもらい。

    坂区間に入るころには、さようなら~と手を振り、

    その後は一人旅。

     

    これは去年と同じ状態。

     

    激坂区間に入ると、前を行く青いジャージの選手と

    トレックのジャージの選手が1パックになってずーっと進んでおり、

    それを激坂の中盤まで10mくらい後方一定距離を保ったまま

    追いかけておりました。途中一人の選手が落ちてきてパス。

     

    木が積んでいるところの手前くらいで、前の2名から千切れてしまい。

    差がドンドン開く。その後、ログハウスのような展望台(勝手にミニ辻堂と呼んでいる)

    のところで、途中で落ちてきてパスした選手に抜き返される。

    すごい勢いで上がっていったので、休憩してたのかも。

     

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    激坂区間の最期は、辻堂分岐。分岐のちょっと手前から、

    村の人の声援が聞こえてきて、テンションがあがります。

    分岐が見え、元気よく上がっていきます。

    自転車仲間が応援してくれました!ありがとうございます!

     

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    ドライブウェイが自分にとって苦手な区間。

    パワーウェイトレシオ理論が通用しない平坦基調の区間。

    横に進むパワーがないので、速度がガクンと落ちる。

     

    列車・・・と言えば、ゴールの手前4kmくらいかなぁ、

    チームGロードのチーム戦選手が3名ですごい勢いで

    抜いていったのですが・・・やっぱり速いなぁ。

     

    今回は、パワー計測、心拍計測はあえてせずに

    レースに挑みました。見たら抑えると思ったからです。

    ドライブウェイ区間は本当にしんどかった。

     

    ゴール200mくらい手前から村の人達の

    「踏め!踏め!踏め!」という声が聞こえてきて、

    最期の最期の力を振り絞ってダンシングしました。

     

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    結果は、9位でした。

     

    一応、手元のラップボタンを押したら、1時間16分04秒。

    去年、1時間19分58秒だったのに・・・何かの間違いだと思って。

    速くなったとしても1分縮まるかどうか。

     

    ゴール地点で、チームの方々、自転車仲間の写真を撮り、

    無事に下山しました。今回のレースも無事に終われてよかった。

     

    スタート地点ゲートに着くと、妻が待っていました。

    チームメンバーも合流し、記念写真。

    リザルトを見た妻から、記録が1時間15分55秒ということを

    知らされます。太陽フレアの影響で時計が狂ったんじゃなかった。

     

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    完走証を貰って帰宅w

     

    総合成績は、20位。

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    激坂区間は、32分43秒で19位。

     

    2014年:1時間35分

    2015年:1時間24分(自主)

    2016年:1時間19分

    2017年:1時間15分

    2018年:1時間0?分

    無理かな~伸び率が鈍化しているが、

    まだ1年くらいあるので、10分切れるように

    目標は高めで頑張りたいと思います。

     

    また来年。


  • ハンドルを交換したい!

    ナカガワフレームに取り付けているのは、KCNC社のSCフォースという

    スカンジウム(アルミ合金)の軽量ハンドルで、重量は180gという

    カーボンに匹敵する軽さ。

     

    取り付けて見て、横幅が400mmで普段使っている380mmと

    比べるとやや腕が開き気味になるのと、STIの取り付け位置が

    遠い、さらにw

    実業団のレギュレーションに合わせてサドル位置をセットバック

    した関係で、STIの位置が果てしなく遠くなってしまいました。

     

    自分が使っているチタンステムは、クランプの径が26mmという

    クラシックな規格なので、26mmで軽量で、360mmの幅で

    STIの取り付けが近く設定できるのは、東京サンエス(ワンバイエス)

    Jカーボンアーク26というハンドルの一つしかないんですねぇ。

     

    ステムは今、90mmのを使っていてハンドルのフラット部分を

    もった時の位置がちょうど良いので変えたくないし、26mmという

    ハンドルの径は手が小さい自分にはちょうどいいので、

    もうコレに交換するしか道はないという感じです。

     

    OnebyESU J-Carbon ARC26

     

     

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  • 雨の日のローラーとZwift

    雨の日は、ローラートレーニング。
    Zwiftが登場してから、ずいぶんローラー台での
    トレーニングが楽しくなった。
     
    一人で粛々とローラーを回していた時では
    考えられないくらい追い込むことが出来る。
     
    前々からどこかのショップかどこかで
    同じ部屋でローラー台を集めて、
    皆で回して追い込んでいる写真を見ており、
    うらやましいなぁと思っていました。
    あれなら怠け心を払拭できそう。
     
    Zwiftなどが無くても
    追い込める人は昔からいるわけで、
    日頃積み重ねられる精神が
    やっぱりすごい。
     
    毎日の積み重ね。
     
    積み重ねないと、
    崩れるのは一瞬だもんなぁ。
     
     
    後輪をパワータップ付にして、
    ant+にてPCと接続、
    校正値がちょっと違っていても、
    前の対応ローラー台から割り出した仮想パワー値よりも
    マシかなぁ~
     
    仮想空間内でもフェアに戦いものね。
     
    もちろん体重の申告もちゃんとしてますよ。
     
     
     

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  • 糖質制限ごはん

    大塚食品のマンナンごはん
     という糖質25%カットという
     うたい文句のごはんを食べてみました。
     
     今まで、糖質オフの麺、パンを
     食べてきましたが、テンションが
     下がるくらいにまずい。
     
     コンニャク、とスカスカのフスマパン。
     やっぱりもっちりで甘みがあるほうが
     うまいんよなぁ・・・
     
     糖質制限をしていてもやっぱり
     食べたくなるお米・・・
     


    これ1パックで160g。
     糖質は、37g。
     
     だいたい通常のコシヒカリや秋田こまち
     など一般にスーパーで売られているのは、
     同グラムのごはんに60gほどの糖質が
     入っていることになっています。
     
     コンニャクマンナンが入っているので
     またまずいんだろうなぁと・・・
     


    500wで2分レンジでチンしたら、
     ちゃんとしたごはんのかおり( ´ ▽ ` )ノ


    あのね、普通のごはんの味!
     若干ベチャっとしてますが、
     パックのごはんだからかな?
     
     今回3パックセットを試しに買って
     みましたが、1パック120円ほど。
     
     我慢してる人・・・
     丼物屋に駆け込む前にこれを
     思い出してください( ´ ▽ ` )ノ
     
     

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    大塚食品 マンナンごはん 160g×24個入
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  • 日本一の激坂

    国道308号線
     
     大阪側から奈良の生駒山に延びるのが
     日本一の激坂である暗峠。
     
     うちのすぐ近所でよく遊びに来ます。
     毎回変な汗が出るけど・・・
     
     


    自分は暗峠が好きである。
     


    奈良を望む景色は最高!
     


    生駒の方面は激坂のオンパレード


    グラベルも数多くある


    どこを登っても景色がよくて、
     ハイカーさんに人気の生駒山系。
     
     ぜひ、お越しを( ´ ▽ ` )
     
     

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